久し振りにうさぎやのどらやきです。上野松坂屋さんの斜め向かいにあり、大正2年開店、店名のうさぎやは、初代が卯年生まれであったとのこと。十勝産の小豆餡がしっとりとしていて、皮と馴染み美味しいで~す♪
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スノーチューイングは、タイヤに乗り回転しながら滑るのですが、子供に交じって大人でもけっこう楽しめます。スノーシューイングはかんじき(樏・橇)を履き雪原を歩きますが、夜降った雪で一面真っ白、何とも気持ちの良いものです。先客の足跡は雪男?はてまた雪女でしょうか?いえいえ、ウサギやテンでした。スノーモービルは初めて乗りましたが、これがまた面白い!
柿を干してからだいぶ経ちまして、もう残りも少なくなってきました。しっかりと粉が吹き、甘くて美味しい干し柿になりましたよ~♪そのまま食べても美味しいのですが、大根おろしと和えても(二杯酢を少々入れて)良いお味です。
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クリスマスローズのつぼみが膨らんできました。
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今日のおやつはレイズンウィッチです。たまたま某デパートに出ているのを見つけましたよ(^^)
窓から外を眺めたときにナデシコが見えるよう鉢植えにしてあります。これはまだ小さいのですが、毎年なぜか大きく育ちます。
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秋頃、実生のキンセンカがバーシカラーの鉢に入り込んでしまったのですが、さすがに抜いてしまうには忍びなかったので、そのままにしておきましたところ、大きくなり花が咲きました。しかし…昨年、一昨年と花が微妙に変わってきています。
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代官山小川軒のレイズン・ウィッチは本店でしか手に入らないと思っていたのですが、たまたま近くのデパートに代官山小川軒のレイズン・ウィッチが期間限定で出ていまして、早速入手してきました。1日100個のみだそうですが、まだ早かったせいか並ばずに買えました。サクサクとした食感と、しっとりクリームの組み合わせが絶妙です。
以前に頂戴した鎌倉小川軒のレーズンウィッチとは雰囲気が違います。
数寄屋橋交差点あたりをぶらぶらしていると、な、なんとシロクマさんを発見~
上野動物園のシロクマさんが昼休みに散歩しているわけではなくて…旭山動物園からはるばるやってきたそうです。
作品の数々とは裏腹に、展覧会場からの帰りはなぜか脚がくたびれてしまうのでした。
]]>地下道の階段を登った正面、銀座数寄屋橋ソニービルの前にホッキョクグマさんが…旭山動物園の動物たちが3D映像になってみんなに会いに来ていましたよ。
銀座通りは歩行者天国、日向ぼっこをしていた猫も沢山の人だかり、でも銀座の猫はどこか違うような?
松屋銀座で開催している「川喜田半泥子のすべて展」が今回のお出掛けの目的でした。実業家にして芸術的才能を発揮した「昭和の光悦」と呼ばれた人の回顧展です。
11ぴきのねこという絵本がありまして、11匹のねこたちが力を合わせて活躍するお話なのですが、その中に「とらねこたいしょう」というキャラクターがいます。大将というだけあってリーダー格なのですが、どこか憎めないヤツ…そんなとらねこ大将が好きです。
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シクラメンはクリスマスシーズンから暮れにかけて、花屋さんには欠かせない花の一つですね!所狭しと並び、見るとつい買ってしまいます。大きく立派なものとくらべる小振りですが、暮れからお正月にかけて、冬は花が少ないので綺麗です。部屋の中で楽しんでいるお花ですが、お天気の良い日には時々ベランダで日光浴してます。
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昔?「シクラメンのかおり」というヒット曲があったそうです。どんなかおりがするか興味津々のRoony達ですが…奇麗なお花が大好きです。
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いつも旅に出ている寅さんですが、柴又駅前には銅像がありまして、いつでも会えます。
すぐ近くの柴又帝釈天も、初詣に訪れた人々で賑わっていました。
JR金町駅南口から京成金町線に沿って歩き、水戸街道(国道6号線)を渡ります。上部に国道、地上に国道と金町駅から柴又街道への道、そして京成金町線の線路が交差していて、複雑な交差点です。柴又街道を小岩方面へ歩くと、途中左側には首都圏へ水を供給する東京都水道局金町浄水場(大正15年運転開始)があり、長く続くフェンスが敷地の広大さを物語ります。現在は立て替え工事が行われていました。
柴又帝釈天参道の門まで約20~30分ほどの行程です。「私、生まれも育ちも葛飾柴又です 帝釈天で産湯を…」とお馴染みの台詞でみんなに親しまれている「フーテンの寅さん」の銅像が柴又駅前にあります。
立方体に手を付けた様な花籠である。幅5~13mm位の煤竹を使用し、竹の中心部分の皮を削り落としたものとを交互に用いて、編み目の大きい四つ目編みで仕上げている。
This flower basket was formed as a cube with a handgrip. The body was plaited with about 5 to 13mm Susudake. Surface-shaved Susudake and not one are plaited one after the other, with wide spaces by square plaiting.
毎年玄関に飾っている青竹ですが、今年はチョット小ぶりの花入れです。