高松へ行った方からおみやげに「讃岐うどん」をいただきました。「美味しいものは美味しいうちにいただきましょう」ということで早速ざるうどんを作ってみました。(讃岐ではぶっかけうどんが一般的かもしれませんが…)
そして待つこと12分…
釜揚げのうどんをサッと冷水に通します。いりこだしのつゆに、白胡麻、ネギ、おろし生姜を加えれば、見た目は本格讃岐うどんの完成。
こしのある歯ごたえ、ツルっとしたのどごし。茹でたてのうどんはおいしいです。
香川県には数多くのうどん屋さんがあるそうですから、訪ねた際には打ち立てのうどんを食べてみたいと思います。
お友達に栗を頂きました。早速「栗ご飯」「甘露煮」を作りましが、ホクホクでとても美味でした。
丁度、紫芋が有ったので、栗を入れて茶巾絞りにしてみました。何とか形になり、お味の方もまあまあかな。
母のお土産に!こちらも大変喜んでくれました。満足、満足。
北海道で捕れた新サンマだそうです。塩焼きにしても美味しいのですが、今回は天日干しして干物にしました。天気もよいので、まさに干物日より♪
干物にすれば、ある程度の保存が利くのですが、美味しそうだったので夜の食卓に並んでしまいました。
久し振りに母が遊びに来ました。足が悪くなってからは、一人で出掛けて来る事が無理になりました。兄が車で、母を誘い来てくれるとの事。
早速、林檎を煮て、市販の生地を使って母の好きなアップルパイを焼きました。外側はサクサク、中はしっとりとした食感に仕上がりました。
母がとても喜んでくれた事が何よりも良かったし、嬉しかった。
春に満開の花を咲かせた桜草、実生の中から元気な苗を選びプランターに植え替えました。
綺麗に咲いたら「四季彩花手帳」に載せます。
お墓参り
久し振りに家族でお墓参りに行ってきました。夏に茂った草を綺麗にお掃除して・・・・・・。
中から彼岸花の新芽が顔を出しましたよ!丁度お彼岸頃に咲くのでしょう。
国技館
大相撲秋場所6日目を迎え、国技館には相撲部屋の幟が立ち並び両国駅界隈は賑わっていました。
江戸東京博物館
いつもの友人と江戸博で待ち合わせ。特別展『始皇帝と彩色兵馬俑展』を見てきました。
漢文や世界史で触れた事のある司馬遷の『史記』を背景に、中国古代における驚異の地下帝国の世界を見る事ができます。
今まで兵馬俑は土色と思われており、彩色された物が公開されるのは初めてのようです。
もう一つの企画展『美空ひばりと昭和のあゆみ展』は、今回廻りませんでした。
1階ホールの前には、東京の「酉の市」で売る大きな熊手が飾ってある。ミュージアムショップには江戸博グッズなどが置かれていて結構面白い。
さくら(両国第一ホテル)
25階にあるので眺めは最高!食事をしながら時折、隅田川を行き交う屋形船が見えます。
味は勿論の事、目でも楽しめる料理でしたよ〜♪冷酒の演出はなかなかです。八寸は秋の訪れを思わせる一品でした。
手荒れに!
水に強く透明でめだたない、ホータイのいらない液状絆創膏「コロスキン」です。知人から頂きました。
冬の手荒れに使えそうです。又その時報告しますので・・・・・・。