いつも野菜を買いに行く畑の奥に、細い道(車がやっと通れる位)が続いています。うっそうと繁る竹藪の脇にあった石碑です。江戸時代、伊能忠敬が日本地図製作の為に歩いた頃の国の名前「下総国」今もなおここにあり続けている事に驚きます。
Primula
Primula
2007 年 3 月 1 日
いつも野菜を買いに行く畑の奥に、細い道(車がやっと通れる位)が続いています。うっそうと繁る竹藪の脇にあった石碑です。江戸時代、伊能忠敬が日本地図製作の為に歩いた頃の国の名前「下総国」今もなおここにあり続けている事に驚きます。